Fujitsu The Possibilities are Infinite

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定型事例1

概要

オフィスや家庭などでは、作成した文書、コピー、Fax、パンフレット、写真など沢山の資料が存在します。資料のサイズが様々なうえ増加するばかりで、整理や保存場所などに頭を悩ませていませんか。

スキャナで各資料を読み取って、電子ファイルにすれば、ファイル棚や机上の整理が一挙に片付き、しかも様々な形で利用できます。
特に自動給紙、及び両面読み取り機構を搭載したスキャナを利用することで、更に効率的な文書処理が実現します。電子ファイル化する際に、スキャナの読み取り解像度を大きくすると読み取りに時間がかかり、また保存ファイルが大きくなる為、各書類に適した解像度の選択をすることで、読み取り時間や保存ファイルサイズの調整が可能です。(解像度は200dpi程度を推奨)

活用例

いつでもどこでも、大量情報の持ち歩きが容易

TWAIN対応の各種アプリケーションをお使い頂き、スキャナで読み取った文書やイメージデータを指定のフォルダに保存します。ノートパソコン等の携帯端末、MO、CD-Rなどの記憶媒体に保存すれば大量情報の持ち歩きが容易になり、いつでも、どこでも有効活用できます。

ネットワークを利用し、情報の共有化が可能

スキャナで読み取った情報を電子ファイル化することで、資料の持ち歩きが不要となり、ネットワークに繋いだパソコンから必要な情報を得ることができます。情報の共有化によりさらに効率的な業務を遂行できます。


スキャナを活用し、記憶媒体に保存すれば、紙資料を持ち歩く必要がなくなります