本ページでは、下記のイメージスキャナ用デバイスドライバの最新版をご提供しております。ダウンロードしてご活用ください。
[下記リンク]
fiシリーズ (TWAIN) | fiシリーズ (ISIS™) | VSPシリーズ (TWAIN) | Mシリーズ (TWAIN) | Error Recovery Guide | ソフトウェア
表内は版数を表します。ご購入製品に添付のドライバ(版数)が最新の場合は、新規にダウンロードしていただく必要はありません。版数をご確認の上、最新版をご使用ください。
Windows Vista®環境にサポート対象外のドライバ(版数)をインストールすると装置を認識しなくなる場合があります。
下記サポート版数をインストールしてご使用ください。
(注1) 装置に添付されたドライバと表示画面は異なりますが、機能は同じものです。今後はこのドライバを使用することをお勧めします。装置に添付されていたドライバと同じものをダウンロードしたい場合は、装置添付ドライバページをご覧ください。
(注2)Windows® XP、Windows Server® 2003/2008、Windows Vista® の64bitサポートは、リンク先に対応OSを記載しておりますのでご確認ください。
表内は版数を表します。ご購入製品に添付のドライバ(版数)が最新の場合は、新規にダウンロードしていただく必要はありません。版数をご確認の上、最新版をご使用ください。お使いの機種に合わせて、インストールの装置選択時に選択機種を指定されるデバイスドライバ名に指定の上、お使いください。
(注1) Windows® 95、Windows NT® 4.0をご使用の場合には、USB接続ではお使いいただけません。
(注2) Windows® XP、Windows Server® 2003、Windows Vista® の64bitサポートは、リンク先に対応OSを記載しておりますのでご確認ください。
表内は版数を表します。[V5.6 / V6.6]の様に表示されている部分は、左側がASPI版(注1)、右側がSTI版(注2)です。機能的には同等ですが、支障の無い限り、STI版をご使用ください。スキャナ装置上の「スキャン」ボタンを押した時、STIに対応していないアプリケーションを起動させたい場合のみASPI版をご使用ください。
| Model | Windows 95 / NT 4.0 | Windows 98 / Me / 2000 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| VSP420 | V5.5 | V5.5 | |||
| VSP330 | V5.6 | V5.6 / V6.6a | |||
| VSP320 | V5.5 | V5.5 | |||
| VSP310 | V5.6 | V5.6 / V6.6a | |||
| VSP220 | V5.6 | V5.6 / V6.6a | |||
| VSP210 | V5.6 | V5.6 / V6.6a | |||
| VSP140 | V2.1-VSP140 | V2.1-VSP140 | |||
| VSP130 | V2.1-VSP130 | V2.1-VSP130 | |||
| VSP120 | サポート終了 | ||||
| VSP110 | サポート終了 | ||||
(注1) ASPIとは、Advanced SCSI Programming Interfaceの略で、米国Adaptec社が提唱したSCSIインターフェース用のドライバ。事実上の業界標準規格となっています。
(注2) STIとは、Still Image Architectureの略で、米国Microsoft社がWindows® 98以降で採用した静止画用のドライバ。ASPIを必要とせずにSCSIインターフェースを扱う事ができます。
表内は版数を表します。[V5.6 / V6.6]の様に表示されている部分は、左側がASPI版(注1)、右側がSTI版(注2)です。機能的には同等ですが、支障の無い限り、STI版をご使用ください。スキャナ装置上の「スキャン」ボタンを押した時、STIに対応していないアプリケーションを起動させたい場合のみASPI版をご使用ください。
| Model | Windows 95 / NT 4.0 | Windows 98 / Me / 2000 / XP(注4) |
|---|---|---|
| M4099D | V8.16.181 | V9.16.181 |
| M4097D | V8.11.47a | V9.11.47a |
| M3092DC(注3) | V8.11.47a | V9.11.47a |
| M3091DC(注3) | V8.11.47a | V9.11.47a |
(注1) ASPIとは、Advanced SCSI Programming Interfaceの略で、米国Adaptec社が提唱したSCSIインターフェース用のドライバ。事実上の業界標準規格となっています。
(注2) STIとは、Still Image Architectureの略で、米国Microsoft社がWindows® 98以降で採用した静止画用のドライバ。ASPIを必要とせずにSCSIインターフェースを扱う事ができます。
(注3) 上記のドライバは、装置に添付されたドライバと表示画面は異なりますが、機能は同じものです。今後はこのドライバを使用することをお勧めします。装置に添付されていたドライバと同じものをダウンロードしたい場合は、装置添付ドライバページをご覧ください。
(注4)Windows® XP の64bitサポートは、リンク先に対応OSを記載しておりますのでご確認ください。
| Model | Windows 2000 / XP(注1) / Server 2003(注1) | Windows Vista(注1) | Server 2008(注1) | ||
|---|---|---|---|---|---|
| fi-5900C | 3.1.0.15 | 3.1.0.15 | ---- | ||
| fi-6770(A) fi-6750S fi-6670(A) |
3.1.1.1 | 3.1.1.1 | 3.1.1.1 | ||
| fi-5750C | 2.0.0.9 | 3.2.0.4(注2) | 2.0.0.9 | 3.2.0.4(注2) | 3.2.0.4(注2) |
| fi-5650C | 2.1.0.10 | 3.2.0.3(注2) | 2.1.0.10 | 3.2.0.3(注2) | 3.2.0.3(注2) |
| fi-5530C2 | 2.8.0.3 | 2.8.0.3 | ---- | ||
| fi-5530C | 2.4.0.4 | 3.2.0.5(注2) | 2.4.0.4 | 3.2.0.5(注2) | 3.2.0.5(注2) |
| fi-6240 fi-6140 |
3.1.0.11 | 3.1.0.11 | ---- | ||
| fi-6230 fi-6130 |
3.1.0.16 | 3.1.0.16 | ---- | ||
| fi-5220C fi-5120C |
2.5.0.2 | 3.2.0.1(注2) | 2.5.0.2 | 3.2.0.1(注2) | 3.2.0.1(注2) |
| fi-4220C2 fi-4120C2 |
---- | 2.2.1.2 | ---- | ||
| fi-5110C | 2.3.0.4 | 3.2.0.2(注2) | 2.3.0.4 | 3.2.0.2(注2) | 3.2.0.2(注2) |
| fi-5015C | 2.7.0.6 | 2.7.0.6 | ---- | ||
(注1)Windows® XP、Windows Server® 2003/2008、Windows Vista® の64bitサポートは、リンク先に対応OSを記載しておりますのでご確認ください。
(注2)TWAIN ドライバV9.21.617以降を使用する時に、インストールする必要があります。
| Model | Windows 98 / Me |
Windows 2000 / XP(注1) / Server 2003(注1) / Server 2008(注1) / Vista(注1) |
|---|---|---|
| fi-5000N | V1.1.0.3 | V1.2.5.1 |
(注1)Windows® XP、Windows Server® 2003、Windows Vista® の64bitサポートは、リンク先に対応OSを記載しておりますのでご確認ください。