Fujitsu The Possibilities are Infinite

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ご使用中のご質問

全般

Q

1. ドライバの最新バージョンを入手したい。 (文書番号: 5101)

A

ドライバ & ダウンロード」ページより提供させていただいておりますものをダウンロードください。

当社ではお客様にご満足頂けるようサービス向上に取り組んでいます。
以下のアンケートにご協力をお願い致します。

お客様の問題は、この回答で解決されたでしょうか?

はい    いいえ



Q

2. スキャナのメンテナンスは何をすればよいのですか?
(文書番号: 5102)

A

読み取り部の定期的な清掃と消耗品の交換が必要です。

スキャナを安定してご使用いただくうえで必要な清掃と消耗品(サプライ品)の交換をお客様ご自身にお願いしています。清掃周期と消耗品の交換周期は、「消耗品一覧」のページをご参照ください。

当社では清掃用具と消耗品を用意しておりますので、スキャナをご購入された販売会社または富士通コワーコ株式会社よりお求めください。

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Q

3. ドライバの読み取り画面にある各項目の設定方法がわからない。
(文書番号: 5103)

A

ドライバの機能や操作に関しては、セットアップCD-ROM内にあります、「FUJITSU TWAIN32 スキャナドライバ 取扱説明書」(PDF) やTWAINドライバ画面のヘルプを参照してください。

「FUJITSU TWAIN32 スキャナドライバ 取扱説明書」(PDF) は、TWAINドライバのダウンロードページでも公開しています。

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Q

4. ADFに紙をセットしただけでソフトが勝手に立ち上がります。やめられませんか? (文書番号: 5104)

A

コントロールバネルにある[スキャナとカメラ]の中から、対象スキャナを選択してプロパティを表示してください。そこにある「デバイスのイベントを実行しない」チェックボックスにチェックをしてください。この後、自動的にソフトが起動することはなくなります。


[OK]ボタンや[適用]ボタンを押しても上記設定が有効にならない場合は、PCを再起動してください。

詳細は、CD中に含まれる FJ-TWAIN32「取扱説明書」を参照してください。

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Q

5. 清掃周期の一覧表がありませんか? (文書番号: 5105)

A

当社イメージスキャナを安定した品質で使用するためには、お客様ご自身による清掃が必要です。
清掃を行わなかった場合には、ミスフィードが発生したり消耗品(ローラおよびパッド)の交換周期が短くなる場合があります。

交換周期については、「消耗品一覧」のページをご参照ください。

【注1】
読み取る原稿の種類によって清掃の周期が短くなる場合がります。特に鉛筆原稿を使用する場合は、頻繁に清掃を行ってください。

【注2】
ノーカーボン紙はパッドやピックローラを傷めるような化学物質を含んでいますので、下記のことに注意してください。

【清掃】
もしもピックミスがしばしば起きるようでしたら、パッドとピックローラを清掃してください。

【交換】
パッドとピックローラおよび紙送りに使われるローラの寿命は、普通紙の原稿を読み取る場合に比べて短くなることがあります。

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Q

6. 消耗品の交換周期、交換方法、価格について教えてください。
(文書番号: 5106)

A

消耗品の交換周期および価格につきましては、「消耗品一覧」のページをご参照ください。
清掃箇所

  1. 装置表面および原稿サポート(原稿カバー・原稿台・原稿押さえ)部
  2. 自動給紙部

清掃方法つきましては装置に添付されております取扱説明書をご参照ください。

消耗品交換

  • パッドユニット
  • ピックローラユニット
  • ブレーキローラ(fi-5900C、fi-4990C、fi-4990、fi-4860C2、fi-4860C、fi-5750C、fi-5650C)
  • ランプ(fi-4990C、fi-4990、fi-4860C2、fi-4860C)

交換方法につきましては装置に添付されております取扱説明書をご参照ください。

消耗品交換後は、消耗品カウンタのクリアを行ってください。
お使いのドライババージョンによりクリア方法が異なりますので、装置添付の「取扱説明書」 または TWAINドライバの「取扱説明書」をご参照ください。

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Q

7. 清掃はどこを、どのように行えばよいですか? (文書番号: 5107)

A

清掃箇所

  1. 装置表面および原稿サポート(原稿カバー・原稿台・原稿押さえ)部
  2. 自動給紙部(ADF)

装置の汚れを繊維ゴミの出ない布(メガネのクリーナ布など)で丁寧に拭いてください。

  • ADF部のガラス等に付着した汚れはおちにくいためクリーナF1があれば少し湿してふいてください。
  • 読み取りをした後は、ランプの付近の温度が高いので少し時間をおいて清掃してください。

清掃用具については「消耗品一覧」のページをご参照ください。
清掃方法つきましては装置に添付されております取扱説明書をご参照ください。

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8. 問題が発生したらどこに問い合わせればいいですか?
(文書番号: 5108)

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Q

9. DynaEye V3.0L10にて一部の機能が動作しません。
(文書番号: 5109)

A

最新TWAINドライバ(V9.6またはV8.6)にて、fi-4110C / fi-4210C / M3091DC / M3092DCをご使用になった場合に、本問題が発生する場合があります。
この場合、 別途提供 しておりますV2.1をご使用になることをお勧め致します。

[動作しない機能]
Fujitsu DynaEye V3.0L10に含まれるDynaEyeコンポーネットキット。

DynaEyeコンポーネントキットは、Visual BasicでOCR アプリケーションを開発するためのActive Xコントロール集です。 (1)スキャナコントロール TWAIN対応スキャナを制御して、イメージを読み取りファイル(TIFF)に格納します。読み取りパラメーターをプリセットして、ダイアログを表示せずに読み取りも可能(特定機種のみ)。 (2)文字認識コントロール 書式定義にしたがって、手書きを英数カナ記号、手書き漢字、活字数字、マークを認識します。DynaEyeの帳票認識機能をフルに利用できます。 (3)修正画面関連コントロール 認識結果の表示・修正を支援する4つのコントロールです。自由に配置して用途に合わせた修正画面を構築できます。 (4)認識結果変換コントロール 認識結果をCSV形式に変換出力します。

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Q

10. Windows®システム起動時に、「Scan to Microsoft SharePoint」のアプリケーションエラーが発生します。
(文書番号: 5110)

A

Microsoft® Office SharePoint® Server(SharePoint®)連携機能のご利用にあたっては、今回提供するアップデートプログラムを適用のうえでご利用くださいますようお願いいたします。

■SharePoint®連携機能をご利用されるお客様

以下のページからダウンロード&インストールをお願いいたします。

■SharePoint®連携機能をご利用されないお客様

本件の不具合はSharePoint®連携機能以外の機能に影響しないため、今回提供するアップデートプログラムを適用する必要はありません。 なお、SharePoint®連携機能関連のエラーメッセージが表示される場合、以下記載の手順に従いプログラム(「Scan to Microsoft SharePoint」)のアンインストールをお願いいたします。

[Scan to Microsoft SharePointのアンインストール手順]

  • Windows® XPの場合
    アンインストールは、「コントロールパネル」-「プログラムの追加と削除」から「Scan to Microsoft SharePoint」を選択し、アンインストールを行ってください。
  • Windows Vista®の場合
    アンインストールは、「コントロールパネル」-「プログラムのアンインストール」から「Scan to Microsoft SharePoint」を選択し、アンインストールを行ってください。

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