Fujitsu The Possibilities are Infinite

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KDbar1_fi / KDbar2_fi
カーネルコンピュータシステム株式会社

注力している事業

画像(イメージ) / プリンタ・プロッタ / CADデータ間の相互変換が可能なパッケージソフト(KDコンバートソフトシリーズ)の開発と販売。(KDコンバートソフトシリーズは2500社以上の実績があります。)
http://www.kernelcomputer.co.jp/

本ソフトウェアの性能

バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコード(1次元、2次元(QRコード))の情報を読み取り出力ファイル名に利用します。 また、読み取ったバーコード情報をもとに仕分け、CSV(テキスト)出力をおこなうことができます。
OCR機能と似ていますがOCR機能と比較して誤認識率が非常に低いことが特徴で、スキャナからバーコードを可読できるイメージを取り込むことができればどのような用紙からでも精度の高い情報取得をおこない利用することができます。
http://www.kernelcomputer.co.jp/pdf/KDbarX_fi.pdf

本ソフトウェアの応用例

バーコード情報によるファイル名付け、ファイルの仕分けが必要な全ての業界。
(製造業、医療関連、金融・保険業、流通・サービス業)

検証結果 詳細情報

サポートしているOS
  • Windows Vista®
  • Windows® XP
  • Windows® 2000
  • Windows Server® 2008
  • Windows Server® 2003
サポートしている
ファイルフォーマット
  • JPEG
  • PDF
  • TIFF
  • その他(BMP、CSV)
製品のカテゴリ
  • OCR / ICR / OMR / バーコード認識
推奨解像度
  • 300dpi
  • 400dpi
特長
  • カラーデータ認識
サポートしている
インターフェース
  • TWAIN
動作確認済みスキャナ
インプリンタ(エンドーサ)
への対応

対象装置

本製品に関するお問い合わせ窓口